大阪でダイビングを始めたい人!初心者丸わかりガイド

大阪でダイビングをしよう!不安を吹き飛ばそう

surfing school.net

ダイビング始める前の疑問を解消

これからダイビングを始めてみたい!という方は、怖くないのかな?泳げなくても平気なのかな?などたくさんの不安や疑問があるはずです。誰もが気になる疑問を解決していきましょう。

ダイビングについてよくあるQ&A

泳げなくてもダイビングは可能ですか

泳ぎが苦手な人でも安心してください。泳ぎが不得意な人は、息継ぎが苦手と言われています。ダイビングは、空気を入れたタンクを使うので、息継ぎの心配は必要ありません。インストラクターが一緒に海へ潜るので、安心してください。

耳抜きについて教えてください

飛行機に乗った時、気圧の変化で頭痛になる人は多くいるはずです。実は、ダイビング中も、深く潜ることで、水圧が変化して耳に違和感を持つことがあります。解消法はつばを飲み込んだり、鼻をつまんで息を出したりして、違和感を取り除きます。この解消方法を耳抜きと言います。海中の中で違和感が起きたら、パニックにならない為に、事前にインストラクターと一緒に練習をします。

どれくらいの深さで潜れますか

ダイビング初心者の方は、何時間も深く潜ることはできません。大阪のダイビングショップでは、天候や海の状況、潜る人のスキルを見て、潜る時間を決めます。目安は、1回の潜る時間は約20分~40分です。

大阪でダイビングを始めたい人!初心者丸わかりガイド

ダイビング

マスククリアについて

初心者ダイバーが1番苦手とするのは、マスククリアと言われるものです。これは、マスク無しで呼吸を行うことです。マスク無しには、水に対する恐怖克服と口呼吸の徹底の効果があり、これが出来れば水中世界の見え方が一気に変わってきます。

中性浮力について

ダイビング中に、水中で浮く力を調整することによって作られる、浮きも沈みもしない状態です。これが出来れば、海の中で動きが減り、無駄な疲れを妨げてくれます。そして、空気消費も抑えられます。これは、上達したいという気持ちがなければ、いつまでも上達できません。できるだけ、練習をして感覚を身につけましょう。

潜降について

ダイビング初心者の中で潜降が苦手な人も多いようです。潜降とは、水面から水中に潜ることをいいます。潜降がうまくできれば、水面でパニックになることが無くなり、精神的なストレスもかなり減ります。なるべく初心者は、ゆっくりと潜降しましょう。ロープがあれば、しっかりと掴み、意識しながら潜降してみましょう。

フィンキックについて

大阪でダイビングをする時に、無くてはならないフィンがあります。足にフィンをつけて、海中でキックをすれば、パワーが出て、スムーズに泳ぐことができます。フィンにはたくさんの種類があって、自分の足に合っていなければ、フィンキックがうまくできません。正しいフィンキックは、フィンの硬さを調べ、フォームを見直してください。

広告募集中